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あと4日!

こんにちは。広報の上杉です。

オリーブフェア開催まであと4日となりました!

一緒に盛り上げて頂くSOUJUさんも現地でオリーブの収穫、真っ只中です!

今週中頃にオリーブの木や加工品がFUGAに届く予定なのですが、どんなオリーブが届くのかすごくワクワクしています。

 

そんな現地で頑張って頂いている傍ら、僕たちFUGA一同はフェア開催までに東京で出来るだけ多くの人にフェアを知ってもらう為あらゆる方法で宣伝を行っています。

その中で先日、FUGAでは初となる『駅貼りポスター』を敢行いたしました!

その第1回目となる駅はなんと『代官山駅』!

daikanyama

カフェやショップが並び、オシャレな街として大人気の駅にオリーブフェアを掲げてみました。

改札とホームに一枚ずつ掲示しており、ポケットにはフェアのパンフレットが入っておりますので、ぜひ手とってご覧ください。

そしてこの代官山駅は今回のフェアで協賛して頂いているGARDEN HOUSE CRAFTSさんの最寄駅でもあります。

代官山ログロードにありますGARDEN HOUSE CRAFTSさんではSOUJUのオリーブを使ったフォカッチャを販売しており、このフェアに協賛して頂くきっかけとなりました。

olivefocaccia

このオリーブフォカッチャ、お値段もお手頃で物凄く美味しいんです!

もちろん、フェア中はFUGAでもこのフォカッチャを販売して頂く予定です。

そしてなんと!

当日はフェア限定商品として「オリーブ デニッシュ』を販売予定!数量も限定での販売となります!

こちらのお写真はございません。実は僕たちも現状まだ実態を知りません。

ですが、確実にオシャレで美味しい印象は受けました!とても楽しみです!

 

企画が盛り沢山で、もはやFUGAスタッフ自らが楽しみになっているオリーブフェア!

皆様も是非、一緒に楽しみましょう!

 

上杉

花屋の知られざるサービス「とりまとめ」

こんにちは。広報の上杉です。

最近、自転車を新調しまして、街中を走り回る事が多くなり、表参道や渋谷など、新しくオープンするお店をよく見かけます。

そういったお店の前に並ぶお花も職業柄すごく気になる訳ですが、とても華やかに彩られてはいるものの、やはり様々なお花屋さんから届けられてくるので、大きさも種類もまちまちで統一感があまり無かったりします。

 

実は、そういった問題を解決するサービスが、世の中のお花屋さんにはある事を皆さんご存知でしたか?

 

それが「とりまとめ」というサービスです。

まずはご説明の前に僕たちが行った、とりまとめサービスの事例写真をご覧ください。

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「とりまとめ」とは、お店や会社に贈られるお祝い花を、ひとつのお花屋さんが窓口となり、一挙にとりまとめて納品や設置、撤去までを全て行うサービスです。

多数の送り主様方の把握はもちろん、見た目の統一もはかれる上、贈られるお店や会社のスタッフ皆様が作り上げたブランドの個性を際立たせ、ショップのオープン当日やオフィスお披露目の日を、より一層華やかに彩る事ができます。

 

こちらもショップのイメージに合わせて統一感を持たせたとりまとめの数々です。

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また、ご予算も一括でとりまとめられるので、個々のアレンジメントではなく連名で大きな花瓶のいけ込みや、その季節の枝物を使ったいけ込みが可能なのも魅力の一つです。

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お花や枝物を使ったアレンジメントの他にも、個性的な器を使った観葉植物など、そのお店の雰囲気に合わせて多種多様にご用意する事も可能です。

 

僕もこの業界に入るまでは、このようなサービスがあるなんて全く知りませんでした。

その内容も画期的ではあるのですが、現状あまり認知されていないサービスでもあります。

 

もちろん、FUGAでも「とりまとめ」サービスをやっております。

幅広い種類の花材や植物、背の高い枝物から独自のルートで仕入れている個性的な観葉植物、かっこいいオブジェなんかも取り扱っていますので、どんなご要望でもご相談ください。

 

しかし、「とりまとめ」という言い方はどこか業務的な印象を感じてしまうのは僕だけでしょうか?

思い切って直訳英語で「Compiled Service」なんて言っちゃうのもカッコよくて良いかもしれません。

 

今回は意外と知られていないお花屋さんのサービス「Compiled Service」のお話でした。

 

上杉

HP用写真の撮影現場レポート -Autumn-

こんにちは。広報の上杉です。

10月に入って気温も秋らしくなり、先日FUGAのHPも秋を境に装いが変わりました。

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何度かHPを見て頂いてる方もいらっしゃるかと思いますが、本日はFlowerのページで使われているこちらの写真の撮影風景をご紹介しようかと思います。

Capture One 6074_2

 

実はこの写真、元はこのような場所で撮影が行われておりました。

 S__9306119

後ろのパイプを気にしたり、レンガの質感を極力抑えながら、田舎の生い茂った場所をイメージする…

アングルの中だけを徹底して作り込み、カメラを覗きながらレイアウトしていくのは少し特殊な装花だけあってすごく楽しかったです。

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左下のコスモスのように写真では写らない足元や、アングルの外などは普段使わない手法で試行錯誤しながら花材を設置します。

 

細かい部分もしっかりチェックして…

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チェックして…

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カメラマンの平田かい氏を待たせても尚、細かくチェックして…

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いざ撮影!

お陰様でとても素敵に撮って頂けました!

かいさん、ありがとうございます!

 

ちなみにテーブルの上は別アングルだとこのような感じでした。

DSCF4085

テーブルの上のパンはこの後スタッフが美味しく頂きました。

 

ちなみに、この日は同じHPのTOPで使用するクリスマス素材も一緒に撮影しました。

特別に撮影現場の写真を1cutだけ…!

DSCF4096

クリスマスではあっと驚く仕掛けをHPで披露しようかと思っております!

皆様、是非お楽しみに!

 

上杉

DES POTS

 

中国南東部で明の時代(1368−1644)から

その技術が連綿と受け継がれてきた  ‘ Blanc de Chine ‘

芸術的とも言える繊細な作品は職人の熟練させた技術の賜物です。

 

その特徴を細かい部分まで表現された 菊・蓮・牡丹…

様々な花が全面に施されたDES POTSのフラワーベースをご紹介します。

 

h:30㎝

w:約23㎝

¥45,000+tax

 

夏の涼

6月よりFUGAエントランスでは

夏に向けて日本の涼を楽しめる商品を沢山ご用意致しました。

その一部をご紹介いたします。

紅葉

季節の移り変わりを感じられる紅葉は

日本人の心を揺さぶる植物のひとつではないでしょうか。

今回 枝垂れているもの葉に模様のあるもの 様々な色や枝ぶり葉の形をした紅葉を

ご用意いたしました。

青枝垂 ¥15,000+tax

 

苔玉

スタッフが一つ一つの植物の根を土で包み玉状にし

表面に苔をあしらいました。

それぞれの枝ぶりや特徴に合わせて仕立ててあります。

その丸いかたちと苔のもつ味わいは鉢植えとは違った楽しみ方、飾り方ができます。

山紫陽花

梅雨の季節一番輝くのは紫陽花でしょう。

今年は風情あるヤマアジサイを苔玉にしてご用意してみました。

林や沢の周りなど明るい木漏れ日かかる場所に自生している紫陽花。

飾っているだけで涼やかな印象を与えます。

山紫陽花苔玉¥1,500+tax

 

炭のオブジェの壁掛け作りました。

漆黒の炭の色はかけているだけで夏でも涼しげな印象を与えます。

サイズはご要望に合わせてお作りすることも可能ですのでご相談ください。

size:51×146(cm)¥250,000+tax

 

全て一点ものになります。

ご自宅にあった枝ぶり、大きさの植物たちを見つけたい方はぜひお早めに足をお運びください。

 

 

トルコキキョウの生産地見学に行ってきました。

今回は千葉の佐瀬農園さんの農園見学に行ってきました。

佐瀬さんの作るトルコキキョウは上質でとても保ちがよく、市場でも定評があります。

実はフリンジ八重咲きのトルコキキョウの生みの親でもある佐瀬さん、仕事に対する熱意は並大抵ではありません。
当初は野菜の生産をしていましたが、新しい品種を生み出していくトルコキキョウの生産に移行してからは、その魅力にすっかり取り憑かれ、今に至るそうです。
そして、それを支えているのが笑顔のとっても素敵な奥様。
佐瀬農園のトルコキキョウは、貴公子、曙、蝉しぐれ、など和のネーミングになっていますが、その名前を考えているのも奥様だそうです。
「お父さんが花の生産を始めてくれたおかげで、毎日楽しく仕事をしています。」と、奥様。
こうして御主人の情熱と、奥様の優しさで、素晴らしいトルコキキョウが産み出されているのですね。
そんな佐瀬農園さんの一押し新作のトルコキキョウも見せていただきました。
こちらはべっぴんさん。
ギザギザの花びらが重なりあって
とても繊細。
こちらはハイカラさん。
花びらの先がとがっていて、八重咲きだけどなんとも涼しげ。
こちらの2種は、まだ市場に本格的には出回っておらず、今回特別にFUGAに出荷していただきました。
今までにない咲き方は、ぱっと見た瞬間何の花かわからないような新鮮な印象を与えてくれます。
また、温かくなってきたこの季節に嬉しい花保ちの良さで、環境が合えば2週間ほど楽しめるところも魅力的です。
これを期に、佐瀬農園さんのトルコキキョウの魅力をもっともっとたくさんの方々にお伝えできればと思っています。
来たる5月10日母の日の贈り物としてもぴったりの”べっぴんさん”と”ハイカラさん”。
生産量が少なく、珍しいトルコキキョウです。
数に限りがあるので、お早めのご予約をオススメします。

最高のクレマチスを作る渋谷園芸 渋谷宗一さんに会いに行ってきました。

今回は自分のベスト5にも入る大好きなクレマチス、その中でも特にかわいい品種のみを独自に作り続けているセンスあふれる長野県伊那市の生産者 渋谷さんに会いに行きました。

前々から渋谷さんのクレマチスは、他と違いナチュラルでそれでいてしっかりしていて、

花はもちろん、茎も葉もかわいすぎるのを見ていた私は勝手に渋谷さん像を造りあげてしまっていたのですが 、実際に会ってみてやはり想像通りの方でした。

クレマチスの愛にあふれ、自分の切ったクレマチスに責任をもち  もっとよい品種、もっと良い育て方が無いか日々考え進化されていました。

さすが一流のものは一流の人から生まれると再確認しました。

そして農場がこれ以上はできないというほどキレイでした。

 

 

 

・渋谷さんのこだわりのベルテッセン

 

花も葉もツルの先も全部かわいいとご自身で言っておられましたが、その通り!

FUGAでも余す所のないように使わせていただいております。

 

 

 

・渋谷さんのホワイトジュエル

これもクレマチスの原種の一つ

さりげない白い花と爽やかなグリーンがこれからの季節どんな花とも相性が良いです。

 

 

 

・切花にできそうな品種を見つけてから実際に出荷できるまで早くても8ー10年かかるそう

まだ市場に出ない魅力的な品種もありますがあと8年待ってくださいと言われました。

8年後この品種が無事に出荷される時は真っ先に送ってくださいと伝えてきましたのでこれから楽しみです。

 

 

 

もともとカーネーションを作っていた渋谷さんがクレマチスの魅力にとりつかれてその生産のみ

始めるようになってから14年ほど。

渋谷さんの手により作り出された品種も沢山あり、さらに新しい品種を作っていきたいとのこと。

もうすぐクレマチスの旬である初夏がやってきます。

最高の花をお店に届けてもらえるようお願いしてきました。

最盛期を迎える6月頃、渋谷さんのクレマチスをたくさんのみなさまにお届けできるようフェアも

現在企画中ですので 楽しみにしていてください。

切花担当 宮原

 

 

桜の季節です。

そろそろ桜の季節がやってきます。

FUGAでもお花見のご依頼が増えてきました。

今回、今週末に控えた桜の活けこみに使用するために沢山の河津桜を用意していただいている

枝もの切り出しをしている厚木の生産者さんの「山秀」金子さんの仕事場にお邪魔いたしました。

 

私達の仕事のためにどんな桜をきってくれているのか ワクワクしながら桜を収納してある小屋の中へ。

入った瞬間に桜の大きさ、迫力に圧倒されてしまいました。

本場、伊豆の河津で金子さんが選び抜いてくださった桜たち。

河津桜特有のピンク色はとても濃くて美しく、枝ぶりも見事なものでした。

沢山の方々に見ていただき楽しんでいただける自信がわきました。

 

このお花見の活けこみの様子はまた後日ご報告させて頂きます。お楽しみに!!

 

チューリップの生産地見学に行ってきました。

今回、チューリップ生産量日本一を誇る富山県の生産者さんを訪ねてきました。

富山にある(株)センティアさん、JA高岡の清都農園さん、高畑とよひとさんの農園に伺いました。
一番最初の印象はチューリップの美しさもそうなのですが、生産者さんの方々が若い!ということに驚きました。
親子代々で生産している事は知っていましたが30代の方々が中心に富山のチューリップ産業を盛り上げようと行動されていました。

砺波市(となみし)(株)センティアさん、代表の伊藤さんは年に1回チューリップの大国であるオランダに行き新品種や新しい生産方法を勉強し、日本に持ち帰ってきています。

オランダ式ボックス栽培や移動式ベンチを使用することで生産性と安定供給、何より高い品質のものを生産している農園でした。

 

二つの温室で年間約60万本生産していてチューリップに対する熱意があるからなし遂げておられるんだと思いました。

 

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JA高岡にある清都農園さん

温室を6つ程所有し、BOX栽培による生産をされていました。

 

とても明るい社長の清都さんをはじめ、奥様、息子さん、娘さん、家族で全てを管理されておりました。

数百のオリジナル品種を所有しており、今後どのような品種が新しく産み出されるのかとても楽しみな生産者さんです。

皆さんチューリップが大好きで、お茶を飲みながら品種や栽培方法の話ばかり。
大切に育てている想いを知る事が出来ました。

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高畑農園さん
清都さんのところと同じJA高岡にあります。

高畑さんはあまりモノを言わない方という印象を受けましたが、お会いしてそれは人一倍チューリップに対する熱い情熱があるからだと感じました。
今回FUGAにも高畑さんが作ったダブルフレミングパーロットという新品種が入ります。楽しみにしていてください。

 

高畑さんの栽培方法は土に直接球根を植える方法を採用しておりました。

今回3つの産地を見て強く感じたことは
チューリップに対する愛情がとても強い方々の集まりだなと思いました。
日本一の産地といわれるのは流通量だけではなく作る方々の想いや愛があるからこそだと改めて感じました。

20日から始まる富山チューリップフェアでは、あまり市場に出回らない品種や変わり種を用意してお待ちしております。
3月14日に北陸新幹線が開通する前にFUGAで一足先に富山県をたのしんでください。

花渕

台湾研修旅行2015.1.15-17

1月15日〜17日、お店をCLOSEして写真全員で初の海外研修に行ってきました。

沖縄と同位置くらいにある台湾は、実はランやアンスリウムの主要生産地。

私たちが毎日使用しているこのお花たちが、どのように作られ、出荷されているのか、実際の目で見て環境を知るべく思い切って社員全員総勢25名で、一路台湾に向かいました。

 

〔1日目〕

羽田〜台湾間を3.5時間かけて、台北市に到着。この日は台湾観光。

有名な九份というノスタルジックな雰囲気の街で屋台やお茶を楽しみました。

 

台北では次々と出てくる台湾の大皿料理に驚きながら、お腹いっぱいになり、明日に備えました。

 

〔2日目〕

いよいよ今回の旅のメインイベント、産地見学です。

7時半に台北を出発。生産地は台北よりも暖かい台湾中部地方にあります。

バスで3.5時間程かけてまずはオンシジューム’’ハニーエンジェル’’ の農園に到着。

日本での輸入会社である翠光園芸さん、台湾からの輸出会社である商栄さん、そして生産者の方々に盛大に迎えて頂きました。

 

オンシジュームの苗から花が出るまでは3年

1つの株の寿命はおよそ2〜3年。商栄さんの徹底した管理と花への愛情により、驚くほど綺麗に整えられた農園。

「汚いところから綺麗なものは生まれない」これは商栄さんのおっしゃっていた言葉ですが、実はFUGAでも同じ理念を持っています。

職種は違えど根本はどの仕事においても共通なのだと感じました。

 

そしてアンスリウムの見学へ。

アンスリウムは非常に病気にかかりやすい植物です。農園では病気が広まらないよう圃場整備だけでなく、土壌改良やプランターを使用するなどの工夫がなされていました。

ウィルス対策のため産地見学はあまり受けていないようなのですが今回特別に見学させて頂きました。

 

日本に到着するまで厳しい管理の中、大切に育て上げた花をいかに安全に傷つけず出荷できるか。

これは生産者さんにとっても、受け取る私たちにとっても最大の課題です。

今後互いに意見を交換し、より良く改善していけたらと思っています。

 

どちらの農園でも1本1本大切に思いを込めて作られていました。

FUGAのアレンジや花束にはなくてはならないオンシジュームとアンスリウム。

今後より一層大切に、効果的に使っていこうと心を引き締めました。

 

 

 

 

今回最後の楽しみは「THE LALU」。

台湾中部の日月譚(ニチゲツタン)という湖のほとりにあるモダンテイストなホテルです。

こちらは以前、弊社オーナーが宿泊し。ロケーション、ホテルのセンスどちらも素晴らしく気に入っているホテルです。

   

活けてある花はシンプルでモダン、且つダイナミックでFUGAのテイストに通じるものを感じました。

最高の空間とおもてなし、時間とともに移りゆく景色を楽しみながら今回の旅を締めくくりました。

 

 

たった3日間の研修旅行でしたが、得るものが多く、スタッフ一同今後の活力になりました。

お休みを頂きありがとうございました。